新しい指針・要領を捉え、これからの保育をどう実践していくか PARTII 公立と私立の垣根を越えて、新たな取り組みへ
6月は先月と同じ横浜市になります。
公立も私立も一緒に研修を受ける仕組みを作り、地域全体の保育の質を向上させていこうという取り組みの報告です。
今回の講師をお願いしている玉川大学・大豆生田先生より、園内研修リーダー養成の取り組みの事例の報告と、いま取り組んでいる、往還型研修、公開保育型研修の実際の話です。2園がどう取り組み、どう成果があったかについてお話します。とメッセージを頂いております。
とても興味深い内容になると思います。ぜひご参加ください。
日時
6月12日(火) 午後6時30分〜9時
終了いたしました。
ありがとうございました。
会場
講師
大豆生田啓友 先生(玉川大学教授)
宮本里香 氏(横浜市こども青少年局保育・教育人材課)
吉岡善美 先生(白百合愛児園)
伊賀上知子 先生(ベネッセ日吉保育園)
司会とまとめ
汐見稔幸(臨床育児・保育研究会 代表)
お申し込み
事前の参加お申し込みは入りません。
参加費
会員(無料)、非会員(1000円)
会員について
定例会の参加費が、
会員は無料、非会員の方は1000円になります。
会員の登録と年会費について
- 期間は、4月〜翌年3月です。
- 年会費5000円で、当日の参加費は年間通して無料になります。
- 年度後半の10月以降に会員登録される方は、年会費は2500円になります。