年間テーマ:様々な実践報告をもとに皆で議論する 指針改定後、これからの乳児保育、井桁先生の思いは?
今回の指針改定の大きなポイントのひとつが乳児保育です。詳細な記述が乳児・1歳から3歳未満児とそれぞれ、新たに加わりました。そのことが、総則にある幼児教育施設で共有すべき事項の育みたい10の姿につながる内容でもあると汐見先生も無藤先生も言われています。これらを現場でどう実践につなげていくのか、今回は井桁容子先生に今後の乳児保育への思いやお考えを、ナースリールームでの実践例をあげていただきながらお話ししていただくお願いをしました。多くの方のご参加をお待ちしております。
日時
6月13日(火) 午後6時30分〜9時
終了いたしました。
ありがとうございました。
会場
報告
井桁容子 氏(東京家政大学ナースリールーム主任)
司会
汐見稔幸(臨床育児・保育研究会 代表)
会場案内
地下鉄・丸ノ内線 東高円寺駅下車 徒歩7分
お申し込み
事前の参加お申し込みは入りません。
参加費
会員(無料)、非会員(1000円)
会員について
定例会の参加費が、
会員は無料、非会員の方は1000円になります。
会員の登録と年会費について
- 期間は、4月〜翌年3月です。
- 年会費5000円で、当日の参加費は年間通して無料になります。
- 年度後半の10月以降に会員登録される方は、年会費は2500円になります。