子どもの豊かな表現を生み出す生活と絵と造形について 「子どもの遊びは自由、子どもの心は自由」
子どもの豊かな生活をもとに子どもの育ちを考え、日常の保育をベースにして、子どもがつくるアートの世界を展開されているユニークな実践があります。その取り組みをご指導されているのは、福井県若狭町の長谷光城(現代美術作家)先生です。今回研究会でお話をしていただくことになりました。子どもたちの力強いタッチで表現される絵の世界にきっと皆さん驚かれると思います。ふるってご参加ください。
日時
5月14日(火) 午後6時30分より9時まで
終了いたしました。
ありがとうございました。
会場
こども教育宝仙大学 1号棟131教室(3階)
正門から入りすぐ左側の建物 階段またはエレベーターで3階へ
Links → こども教育宝仙大学のHP(交通アクセス)
内容
子どもの豊かな表現(絵と造形)を考える
お話
長谷光城 氏(現代美術作家)
司会とまとめ
汐見稔幸(臨床育児・保育研究会 代表)
会場案内
地下鉄丸の内線・中野坂上駅下車、徒歩で約7分です。
お申し込み
事前の参加お申し込みは入りません。
会員と参加費
定例会の参加費が、
会員は無料、非会員の方は1000円になります。
会員の登録と年会費について
・期間は、4月〜翌年3月です。
・年会費5000円で、定例会の参加費は年間通して無料になります。
・年度後半の10月以降に会員登録される方は、年会費は2500円になります。