無償化の時代を迎え、
保育の質をどう上げていけば良いのか
2018年12月に内閣府は12月28日発表の資料によると、完全無償化ではなく、3〜5歳以上の認可、認可外、0〜2歳は住民税非課税世帯を対象に無償化されることを発表しております。以下を参照してください。
(→ Links)
また、これまでになかった画期的なことですが、厚生労働省による「保育の質向上のための検討会」も昨年5月より始まっております。
汐見先生はこの検討会の構成メンバーです。
今月のテーマは、臨床育児・保育研究会の代表の汐見先生のお話で、「質を上げるために何をすれば良いか」みなさんと考え合いたいという内容になります。
ふるってご参加をお願いします。
日時
4月9日(火) 午後6時30分より9時まで
終了いたしました。
ありがとうございました。
会場
こども教育宝仙大学 1号棟131教室(3階)
正門から入りすぐ左側の建物 階段またはエレベーターで3階へ
内容
保育の質を上げるために私たちはどうすれば良いか
お話
汐見稔幸(臨床育児・保育研究会 代表)
会場案内
地下鉄丸の内線・中野坂上駅下車、徒歩で7分です。
お申し込み
事前の参加お申し込みは入りません。
会員と参加費
定例会の参加費が、
会員は無料、非会員の方は1000円になります。
会員の登録と年会費について
・期間は、4月〜翌年3月です。
・年会費5000円で、定例会の参加費は年間通して無料になります。
・年度後半の10月以降に会員登録される方は、年会費は2500円になります。