これまでの研究会

2016年 12月の研究会

「今 日本の保育の真実を探る」 全国 大規模保育・幼児教育施設大規模調査から

今、保育の質、労働環境、保育のリーダーシップの問題など、様々な課題が多くある中でその実態は全貌は見えてなかったと思いますが、東京大学の発達保育実践政策学研究センターが調査を行い、その結果を今年9月に発表されております。今回はそのメンバーである淀川裕美先生に、この調査結果をご報告いただき、ぜひその実態をみなさまに解説していただきたいとお願いしました。多くの方にこの報告を聞いていただき、日本の保育をこれから、現場でどう取り組んでいけば良いのか、皆様と考える機会にしたいと思っております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日時

12月13日(火) 午後6時30分〜9時

終了いたしました。
ありがとうございました。

会場

新渡戸文化短期大学 1番教室

教室変更の場合は掲示します

新渡戸文化短期大学のHP(交通アクセス)

お話

淀川裕美 氏
(東京大学 発達保育実践政策学研究センター特任講師)

司会

汐見稔幸(臨床育児・保育研究会 代表)

会場案内

地下鉄・丸ノ内線 東高円寺駅下車 徒歩7分

新渡戸文化短期大学の地図(PDF)

参加費

会員(無料)、非会員(1000円)

会員について

定例会の参加費が、
会員は無料、非会員の方は1000円になります。

会員の登録と年会費について

  • 年会費5000円で、当日会費は年間通して無料になります。
  • 年度後半の10月以降に会員登録される方は、年会費は2500円になります。